今後よく使うであろうPICCと腰椎穿刺を学んでもらいました。

PICCは特にこれまで学んだエコーガイド下内頸静脈CVC,鎖骨下静脈CVC、さらに腰椎穿刺の技を利用することも気づけました。

基本の積み重ねで手技が成り立っていることもわかってもらえたようです。